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(無題)

 投稿者:さんちゃん  投稿日:2010年 2月28日(日)21時57分34秒
  test  
 

(無題)

 投稿者:さんちゃん  投稿日:2008年 7月19日(土)14時25分36秒
  Tackey さん
機会があれば読んでみてくださいねえ

受験時期なんて、すごく思い出深いドラマですね!
 

東ラブ、リアルタイムで見ていました。

 投稿者:Tackey  投稿日:2008年 7月18日(金)07時03分54秒
  なつかしい~東京ラブストーリー、見ていました。

中3で高校受験で、忘れもしない最終回が、1991年3月18日(月)、
で、公立高校の合格発表が、3月19日(火)でした・・・。
明日、公立高校受かってるかな~?とその事もドキドキしながら、
リカと完治の行く末を見ていました・・・。

現実的には さとみにみんな共感するでしょうね。
リカも、あの時代だから、あのキャラクターが受けたけど、今は・・・・・?

東ラブのマンガは読んだ事がないので、さんちゃんの話を読んで、興味がわきました!
 

再放送いいですね

 投稿者:さんちゃん  投稿日:2008年 7月17日(木)23時11分45秒
  野島さんの作品も、途中から暗くなってきたあたりから苦手でした。

わたしも、再放送のほうが、好きかもなあ。

さてさて、マンガの原作をドラマ化って、あんまり好きでなかったのですが。。

最近、東京ラブストーリーのマンガを読みました。
そしたら、今思うと、ドラマより作品の出来がいいんですよね。
ドラマは、当時すごく好きだったのに。
ドラマでは、リカ派で、さとみがダイキライという
ベタな感じでした。

でもね、マンガだと、さとみの心境がすごく伝わるんです。
ほとんどの女性が辛く思うこととか、求めてしまうこととかね。

ちょっと、東京ラブストーリー見たくなってきました。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/742117

 

僕もドラマ大好き・・・だった。

 投稿者:Tackey  投稿日:2008年 7月15日(火)06時36分7秒
  野島さんのドラマで「すてきな片想い(1990)」「101回目のプロポーズ(1991」までは、
割と一般受けするコミカルな作品だったのに、
「高校教師(1993)」←ちゃんと見ていないのですが・・・「ひとつ屋根の下(1993)」
あたりから、女性を・・・あまり良くない描写で描き始め、視聴率が上がり、
「この世の果て(1994)」で、(←最近、再放送していたような・・・。)
もういきつく所まで、いってしまった感じがしますよね・・・。

中学・高校生の時に、ドラマの先が知りたくて、あらすじを書店のテレビ雑誌で
立ち読みするのが楽しみでした(苦笑)


2000年に入って、漫画の原作のテレビドラマ化が多いそうですね・・・。
実は、ここ数年、テレビもほとんど見なかったのですが、
昨年2007年夏の「花ざかりの君たちへ」を、2007年冬のまとめて再放送で、
知人に強くすすめられ、強制的にイヤイヤ見ていたのですが、
なかなかサントラ[Ikemen Boogie」も良く、出演者の人も頑張って演技されていたので、
意外に見る事ができました・・・。

最近は・・・・・「Around40」は少し見たかな・・・?
 

ドラマ好き!

 投稿者:さんちゃん  投稿日:2008年 7月14日(月)23時21分5秒
  Tackeyさん!
人によって、ドラマの受け止め方は違いますよね。

時代と流れもあるんでしょうが。

野沢さんの作品はテーマがあってすごくのめりこむのですが、
最近のドラマはあまりテーマがないように思います。

野島さんの作品もテーマがあるのですが、そちらはわたしの共感するテーマではないのですが。



2000年に入って、マンガを原作にしたドラマが多いなと思います。
悪いことではないのかもしれないけど、重くはみれないですね。

ホタルノヒカリとかは、はまっちゃいましたが。

アイドルの抜擢も多いですが、昔と違って、
アイドルの演技も、そこそこ通じるものなので、
アイドルも大変だなっとは思います。

ネットも便利なんだけど、いろんな情報が知らないでいたいときにも
入ってしまうのが、イヤですね。

だって、あらすじとかも簡単にわかってしまうもの。

テレビってなんだろう?
わたしにとっては、簡単に気分転換できるものかな?

ブルーな時は、お笑いを見て、気持ちを軽く。
ちょっとラブラブモードがほしい時は、ラブストーリー見たり。
で、おもいっきり泣きたいときは、がんがん泣いちゃう。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/742117

 

そうですね~。

 投稿者:Tackey  投稿日:2008年 7月13日(日)21時28分48秒
  さんちゃん、そうですね~。
少なくとも、この世の中=マスコミが煽っている「幸せ」が
TVドラマのハッピーエンドの「結婚する事」だけでないのは確かですね・・・。

もしも下記の文章が不快に思われたら、削除して下さいね。
(ドラマ大好きな皆さんのBBSに書き込む内容ではないと思うので・・・。)

僕も32歳なんで、ちょうど「恋人よ」のOAの1995年辺りまでは、
携帯電話もメールもインターネットも何もなく、TVが娯楽の中心の時代でした。
また1995年(実質1992年まで?)は、TVドラマ業界も、
特定の事務所の圧力なく配役されて、僕にとっては、
ある意味よい時代だと思っています。

僕も、この世代の人間なので、テレビは僕達を楽しませてくれるモノだと
思い込んでいたというか、テレビに洗脳されていた気がします。
結婚する事が幸せだとか、男は高収入で、いい車に乗っているのがカッコよくて、
こういう顔が、今風なイケメンの男の顔だとか、こういう女の顔がキレイな人だとか、
勝手にテレビに洗脳させられているだけな気がします・・・。

1996年を境に、テレビドラマ業界も、特定のアイドル事務所の力が強くなったりして、
配役に不自然さを感じたり、
2000年代は、インターネットが発達して、芸能「裏」情報もネットに流出して、
現在の10代、20代の人は、テレビ離れが進んでいる実態をものすごく感じます。
今の若い人たちの多くは、そういう事務所の力関係の日本のテレビドラマに
嫌気がさしてきているのも、なんとなく分かります。

1990年代前半、テレビが主流で、その時期に青春時代を迎えた僕たちは、
いわゆる野沢さんが書くような脚本で「ない」ドラマが大ヒットしましたよね・・・。
少し軽めの、野沢さんほど、人間の死までをハッキリ描かないドラマのほうが、
人気があったと思います。
(親愛なる者へ の時期は、冬彦さん?キャラ人気だけ?、
素晴らしきかな人生 の時期は、冬彦さん続編!というインパクトのある人気だけ?
恋人よ の時期は、同じ放送時間帯で、明るいドラマのほうが、みんな見たいだけ?)

僕は、今、この時代にこそ、「親愛なる者へ」「素晴らしきかな人生」「恋人よ」の
3作品は、皆さんに見ていただきたいドラマだと思います。
たしかに、携帯電話・メールのない時代なので、現代に合わない部分もあるでしょうが、
でも、人生=人の一生について考えさせられるドラマとしては、
野沢さんの1990年代前半~中盤の作品は、
今でも、十分に見ごたえのあるドラマだと思います。

長文になり申し訳ございませんが、僕は、心の底から、配役などを含めて
TVドラマを楽しめたのは、1995年「恋人よ」が最後でした。
(あえて言うなら1998年「眠れる森」もストーリーとしては楽しめました。)

「素晴らしきかな人生」の結女、新平(33歳)の年齢に近くなって、
あらためて結女より長く生きられたとしても、幸せとは何をもって幸せというのか、
野沢さんの当時の作品を通じて、あらためて考える32歳の夏となりました・・・。

追伸・ そもそもテレビって何だろうって・・・。
 

ありがとうです

 投稿者:さんちゃん  投稿日:2008年 7月13日(日)20時50分0秒
  :Tackey さん

素晴らしきかな人生の 野沢さんらしきコメント、すごく共感しました。

わたしも、多分 親愛なる者へを見てからか、
どんなドラマや物語を見ても、
夫婦もしくは男女のハッピーエンドは
どちらかが死ぬまで。もしくはどちらも死ぬまで、
わからないと思っているところがあります。

たとえば、シンデレラでも、
王子様とハッピーエンドだけど、
その後は、どうだったんだろうとかね。

格差婚で、価値観の違いとかなかった?とか、
だれかにいびられたりして、
王子様は助けてくれるの?とかね。

夢がないといやそうだけど、
本当に人は一生が終わるまで、
人生についてはわからないものだと思います。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/742117

 

よかった~!

 投稿者:Tackey  投稿日:2008年 7月12日(土)23時46分21秒
  さんちゃんの指摘された曲に間違いなくて良かったです。

僕も最近は全く行かなくなったのですが、
TSUTAYA や BOOK OFF などの邦画サントラコーナーで、
たまにものすごく安価(300円前後)で見るので、
お時間がありましたら、サントラ、ゲットして下さいね。

高校生の時で、未熟な人間だったから、
当時は、野沢さん脚本のドラマの終わり方に
いつも「人生の終わり」が描かれていて、
なんか暗いな~って印象がありました。

今、この歳になると、なんて素晴らしく人生の終わりまで
描かれているのだろうと受け止められます。

素晴らしきかな人生のサントラのブックレットに、
おそらくこのページは野沢さん?と思われるコメントのページがあるので
一部抜粋しますね。

野沢さん「と思われる」言葉
「どんなにハッピーエンドの物語であっても、実は、登場人物の行く末には
悲劇しかない。人間の営みが死によって幕を閉じる以上、そこまでドラマが
描かないだけであって、みんなはいつか死ぬ。物語でヒロインに与えられるのは、
作家が取りあえずそこで区切った、取りあえずの幸福でしかない・・・
当たり前のことだけど忘れがちなこの事を、山梨鐐平さんの音楽を聴いているうち、
思い知らされた。
(中略)
ヒロイン高畑結女の実人生は、僕の脚本以上に、
山梨さんの音楽が表現してくれたような気がする。
(略)」
 

親愛なる者へも

 投稿者:さんちゃん  投稿日:2008年 7月12日(土)23時41分25秒
  親愛なる者へのサントラもほしくなってきました!

凪の光景 がいいですね

そう思うと、野沢さんの作品て音楽がどれもすばらしいですよね。
ゼイタクに使われているから。
サントラに入らなかったりして、
探すのは大変ですが。。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/742117

 

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