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5/24練習

 投稿者:川﨑14  投稿日:2017年 5月24日(水)11時08分11秒
  本日の練習の報告をさせていただきます。

本日は新チーム初の全体練習となりました。今後のチーム方針などを確認した上で各々が練習に精力的に取り組みました。また新人戦につきましては、金曜日に準決勝がありますので優勝を目指して戦っていきます。

OB・OGの皆様におかれましては今後とも応援のほどよろしくお願い致します。

次の報告は西野19が行います。
 
 

5月22日 新人戦(立教戦)

 投稿者:城下12  投稿日:2017年 5月22日(月)23時04分14秒
  本日は町田市民球場にて、春季阿久澤杯一回戦を行いました。

東大 000 103 103|8
立教 002 000 032|7

勝 小川 負 増田

バッテリー
東 小林、中谷、柏木、小川ー串田
立 平林、小山、若松、増田ー松田、恩田

一、二年生だけで臨む、阿久澤杯。東大は先発に二年生右腕小林を起用する。

序盤は両先発投手落ち着いた立ち上がりを見せる。

試合が動いたのは三回裏。ヒットのランナーを二塁において立教の一番打者朝比奈がツーランホームランを放ち、2点を先制される。

しかし四回表、セーフティバントと四球で一、二塁とすると、四番川﨑がタイムリーを放ちすぐさま1点を返す。

六回表、一死一、二塁から五番小林が右中間にツーベースを放ち2点を追加し、さらにこの回1点を奪う。

七回表、東大は途中出場の青木がレフトへホームランを放ちさらに1点を追加する。

七回から東大は継投に入る。二番手中谷はピンチを迎えながら0点に抑える。

しかし八回裏、長短打を集められ3点を失い、同点とされる。

しかし九回表に三番静間のタイムリーツーベースなどで3点を奪い勝ち越しに成功する。

その裏も四番手小川が締め、試合終了。8-7で勝利を収めた。

次戦は5/26、慶應義塾大学との春季阿久澤杯2回戦を行います。応援のほど、よろしくお願いいたします。

次の報告は川崎14が行います
 

5/20新人戦練習

 投稿者:小林11  投稿日:2017年 5月20日(土)23時41分28秒
  本日の練習の報告をさせていただきます。

今日が最後の新人戦練習となりした。サインプレー等の確認を行い、新人戦に備えました。今後とも応援のほど宜しくお願い致します。

次の報告は城下12が行います。
 

5/19 新人戦練習

 投稿者:米田37  投稿日:2017年 5月19日(金)11時55分53秒
  本日の練習の報告をさせていただきます。

前回に引き続き、新人戦に向け、シートノック等による試合に向けた練習を行いました。月曜日の初戦に勝利すべくチーム一丸となって取り組んでいきたい。

次の報告は小林11が行います。
 

5/16練習

 投稿者:松浦32  投稿日:2017年 5月16日(火)13時33分10秒
  本日の練習の報告をさせていただきます。

本日から新人戦練習となり、一年生・二年生を中心として練習に取り組みました。先ずは新人戦初戦で勝利を上げられる様、チーム一丸となって努力していきます。
次回の報告は米田37が行います。
 

5月9日 春季リーグ戦第10戦

 投稿者:関25  投稿日:2017年 5月10日(水)20時29分51秒
  菅谷が体調不良により昨日休みとなりましたので、関が代わりまして報告させていただきます。ならびに報告が本日になりまして大変申し訳ありません。

昨日の報告をさせていただきます。

立教 012000100   4
東京 100020000   3

東京:西野、中村、菅井、西、大川ー西池、安場

4年生にとって軟式野球部での最終戦となる立教戦の先発はここまで2年生ながら4勝を挙げている西野。
初回に二つの四球からチャンスを作り、三番大音の先制適時打により東京が先制する。しかし、3位の死守を目論む立教の反撃にあい2かい、3回に3点を奪われ逆転を許す。初回以降立教の先発小倉の緩急を活かした投球に苦戦していた東京打線だったが、5回大川の安打などからチャンスを作ると再び三番大音のライナーがセカンドの失策を誘い、3対3の同点に追いつく。その後、継投に入った東京は中村が1奪三振を含む三者凡退に抑え、流れを呼び込んだものの、6回の一死一、三塁のチャンスは外野フライ二つに終わり逃してしまう。すると、7回から継投した菅井が適時二塁打をあび、一点を勝ち越されてしまう。その後は、8回は西、9回は大川という四年生2人が好投を見せ、1点差のまま9回裏に突入する。9回裏には代打安達、九番新造、二番吉井の安打などで好機を作るものの、相手の送球が審判に当たったことによる走塁死が生じるなどの不運があり、3対4のまま敗戦いたしました。

敗れはしたものの菅井、西、大川という四年生投手の好投や安達のリーグ戦初安打を含む四年生の攻守にわたる活躍があり、最終戦に相応しい熱戦となりました。また、本戦により東京大学は5勝4敗1分の2位が確定いたしました。

昨日をもちまして代替わりとなりますが、秋季リーグ戦も上位大会への進出を第一の目標として鍛錬してまいりますので、変わらぬご支援ご声援のほどよろしくお願いいたします。

以上で昨日の報告を終えさせていただきます。
次は松浦が報告させていただきます。
 

5/7練習

 投稿者:菅井20  投稿日:2017年 5月 8日(月)13時17分49秒
  本日の練習の報告をさせていただきます。

明日の春季リーグ最終戦にむけて、各々が最大限の力を発揮すべく調整を行いました。
気温も本年度の最高の28度と熱い中での練習でしたが、集中力を切らすことなく練習に取り組むことができていました。
明日の試合に勝利し単独2位でリーグ戦を終えたいと思います。
OB、OGの皆様におかれましては、応援の程よろしくお願い致します。

次の報告は菅谷22が行います。
 

5/6 練習

 投稿者:西野19  投稿日:2017年 5月 7日(日)21時06分22秒
  昨日の練習の報告をさせていただきます。

本日は暖かい日差しのなか、一年も交えながらリーグ戦でミスの出たプレーや、細かい連携の確認などを入念に行いました。

春季リーグ戦も残り一戦となりました。四年生にとつえは最後の公式戦となります。OB、OGの皆様におかれましては、ご声援のほど、よろしくお願い致します。

以上で報告を終わります。次の報告は菅井20が行います。
 

リーグ戦第7,8,9戦

 投稿者:濱野18  投稿日:2017年 5月 5日(金)07時09分3秒
  更新が滞っておりましたこと、深くお詫び申し上げます。リーグ戦第7,8,9戦について報告をさせていただきます。
4月26日に春季リーグ第7戦対早稲田大学が戸田市営球場にて行われました。
東京 l020 000 000 0  2
早稲田l000 010 100 1x 3
東京六大学軟式野球リーグ制覇に向けて負けられない戦いが続く東大。相手は前回の対戦で勝利を挙げている早稲田大学。先発のマウンドには今リーグ好投を見せている小林(理Ⅱ・2年)を送る。
一回は両校とも三者凡退で終わるが、東大は二回表先頭の永幡(工・4年)が四球で出塁すると、一死後平野(工・3年)も四球で出塁し、七番安場(工・4年)の打席に暴投で先制する。さらに安場が適時打を放ち、1点を追加する。四回まで完璧な投球を見せる小林であったが、五回裏、相手先頭打者に安打を許すと、犠打で走者を得点圏に進められる。さらに続く打者に適時二塁打を許し、一点を返される。流れをつかみきれない東大は七回裏、失策が絡みさらに1点を奪われ同点に追いつかれてしまう。東大は八回裏、先発の小林に代え好投手西(農・4年)をマウンドに送ると、その後試合は膠着状態となり延長戦に突入する。早稲田の攻撃を何とかしのいできた東大であったが十回裏、相手先頭打者の安打をきっかけに一死一二塁のピンチを迎えてしまう。西も気迫の投球を見せたが、最後はサヨナラ打となる左越適時打を浴び、惜しくも力尽きた。

4月28日に春季リーグ第8戦対法政大学が町田市民球場にて行われました。
東京 001 102 000 4
法政 000 010 040 5
東京六大学軟式野球リーグ第8戦、東大は全国大会出場に向けもう負けが許されない。相手は前回の対戦で東大が見事な逆転勝利を挙げることに成功した法政大学。1位を独走している法政との直接対決となるこの試合、東大は今リーグエースとして好投を続ける西野(文Ⅲ・2年)を先発に送り出す。
両校無難な立ち上がりで二回終了まで無得点で終えるが、三回表東大の攻撃で試合が動く。先頭の大川(工・4年)が右中間に特大のソロ本塁打を放ち、1点を先制する。さらに四回表には、西野が自身を援護するソロ本塁打を放ち、追加点を挙げる。しかし五回裏、法政が反撃に出る。これまで好投を続けていた西野から相手6番打者がソロ本塁打を放ち、1点を返される。流れを引き戻したい東大は六回表、3番大音(工・4年)の安打と4番永幡(工・4年)の四球、5番西野の送りバントで一死二、三塁の好機を演出すると、6番平野(工・3年)のスクイズにより1点を加える。なおも一死一、三塁の場面で、8番西池(農・3年)が適時二塁打を放ちさらに1点を加える。このまま逃げ切りたい東大であったが八回裏、安打や死球などで二死満塁の好機を作られると、押し出し死球により1点を返される。ここで東大は先発投手の西野に代え、今リーグ多くの好リリーフを見せてきた小林(理Ⅱ・2年)をマウンドに送るも、安打と失策によりさらに3点を失い逆転を許してしまう。粘る東大は九回表、9番新造(農・3年)と2番吉井(経・4年)の四球、3番大音の内野安打により二死満塁まで漕ぎ着けるが、後一本が出ず惜しくも敗戦となってしまった。

5月2日に春季リーグ第9戦対立教大学が町田市民球場にて行われました。
東京 100 000 000 3 4
立教 000 000 001 0 1

前回の試合で優勝を逃した東大は、リーグ準優勝を目標に試合に臨む。
試合は初回、二番の吉井(経・4年)が安打で出塁するとすかさず盗塁、二死二塁の好機で四番永幡(工・4年)が適時打を放ち1点を先制する。東大の先発は今リーグチームを支える投球をするエース西野(文Ⅲ・2年)。西野は5回まで立教打線を無安打に抑える投球を披露し、その後8回まで相手打線を無得点に封じる。緊迫した投手戦となった試合が動いたのは9回、西野は一死から二塁打を許すと、味方の失策により1点を失い同点とされ、試合は延長戦に突入する。しかし10回の東大の攻撃、先頭の平野(工・3年)が安打で出塁すると、代打川崎(文Ⅱ・2年)は相手失策を誘う痛烈な打球を放ち、一死一二塁となる。この好機で好調の九番新造(農・3年)
が中堅手の頭上を越える適時三塁打を放ち2点を加え、試合を決める。その後さらに1点を追加し3点のリードを奪った東大は、エース西野が完投し勝利を飾った。西野は10回自責点0の完投と、圧巻の投球であった。
この試合の勝利で、東大は準優勝を決めました。四年生の最後の公式戦となる最終戦も勝利を飾るべく、チーム一丸となり最後まで戦い抜きたいと思っております。

BBSの更新が遅れてしまったこと、OB、OGの皆様にもう一度深くお詫び申し上げます。
 

リーグ戦第6戦 対法政大学

 投稿者:濱野18  投稿日:2017年 4月25日(火)01時18分28秒
  4/24に町田市営球場にて、春季リーグ第6戦を行いました。
法政 210 200 000 |5
東京 000 060 010 |7

バッテリー
東京
西野ー西池
法政
工藤ー長谷川

春リーグ優勝を狙う東大は、現在6勝無敗でリーグ首位を走る法政との直接対決に臨む。この直接対決に勝利し、法政との勝ち点差を縮めたい。
東大は今リーグ好投を続け、既に2勝をあげている西野を先発に起用する。しかし西野は、今リーグ打撃好調の法政打線に捕まり、四回までに5点を失ってしまう。
一方東大打線は相手先発工藤の前に、四回までパーフェクトに抑えられてしまう。
しかし諦めない東大は、五回裏に猛反撃を見せる。失策と四死球により1死1,2塁の好機を作ると、この試合初安打となる8番西池の適時打で1点を返す。さらに失策と四死球で2点を返し、2死1,3塁となったところで、2番吉井の逆転3点本塁打が飛び出し逆転に成功する。
西野は五回以降立ち直りを見せ、強力法政打線を無安打に抑え込み、ゲームセット。

この勝利で東大は、消化試合が1試合少ないものの法政大学との勝ち点を5まで縮め2位に浮上し、優勝の可能性を広げることができました。
OBの皆様におかれましては、応援のほどよろしくお願いいたします。
 

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