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2017年も後わずか!

 投稿者:キチキチ  投稿日:2017年12月11日(月)18時53分45秒
  うーっさむい 私めは医者からアルコールを絶つように、言われております故 くすん 甘酒や甘いお菓子をお茶を
飲んでおります。 私のHPも原盤のCDWがありましたので、リンクのところからここにきました。
 みなさま向寒の砌 どうぞお体をご自愛ください。よい新年を迎えられることをお祈りします。

そうだ クリスマスが先にくるんだった。河内のJCOMが去年の10月にHPやブログほか停止する趣旨のはがきが
とどきまして、2017年1月で メカニックが終了しました。ここに来れたのも、2007年のHPのCDWに自分の
データが Dreamweaverに残っていました。なんとかつながりました。

SUNA先生 にもよろしくお伝え申しします。 ありがとうございました。

 
 

チャンとちび丸

 投稿者:ねねここ  投稿日:2017年11月22日(水)13時48分1秒
  どういう加減かエラーメッセージが出て、ちび丸の掲示板にたどり着けなくて右往左往しました。今日やっと拓けました。( ??? )

祖谷の写真の尖った岩の塊は何事か訴えていくとせ過ぎる~というような迫力を感じます。
駅も、山の斜面に並ぶ家もどこかで見たような景色です。四国は九州の東側に近いからか同じような景色に見えます。
画像は遥かな昔(でもない?)チャンの姿にうるうるして保存していたものです。
来月は早くも師走ですね。
 

写真あれこれ

 投稿者:エリザベス  投稿日:2017年11月 3日(金)18時30分50秒
  祖谷で撮った写真です、山で見た景色と駅から見た景色です。  

夏の思い出⑫

 投稿者:エリザベス  投稿日:2017年11月 3日(金)18時24分4秒
  みなさん、こんばんは!今日は久々に秋らしい気持ちのよいお天気で、お出かけ用のブーツを風に当てたり、ためておいた手洗い用のお洗濯を片付けてついでに京都まで買い物に出かけてきました。

ねねここさん、花の名前を教えてくださりありがとうございます!ちょっと綺麗だなと思って写したのですが、名前までは分かってませんでした。黄色い花、う~ん、なんでしょうね!?レンズがもっと拡大できるタイプだったら大きく写ったんでしょうが・・・

先日、フェイクニュースなんて話題を書き込みましたが、いやはや恐ろしいニュースに戦慄です!ゾッ!この広場のように平和でふんわりした世の中になって欲しいものです。

さて、バスに乗り込みどこへ行くのかと窓から外を覗くと、民家の辺りにポツリポツリと大きな人形のようなものが、あっ!これは祖谷の有名な案山子のある集落を通っているんだ!随分と奥地まできたんだな~!としみじみ!オイオイ!おとっつあんの田舎だって結構、徳島市内の人からしたら奥地だよ!山裾の阿波池田町の人たちを『空の人』と呼んでいるらしいのに、祖谷なんて、どうなるんだ!!!

蔦哲一郎監督さんの映画『祖谷物語』のサブタイトルが『おくのひと』だからそう呼ばれてるのかな!?

集落の案山子は映画の中でも結構大事な役割をになっているから、監督さんはとにかく祖谷の物を色々と映画で紹介してくれているんですね!ちょっと詰め込み過ぎの感もあるくらい!

集落を通り過ぎ、しばらく山と川を眺めながら進んでいくと、ふいに近代的な建物の前でバスが止まりました。あれっ!?こんな立派な建物があるなんて、一体これは何!?ここが最後の目的地、温泉でした。へえ~!こんなモダンな温泉ができてるんだ、知らなかった!

すっかり温泉ファンとなった旅、やった~!嬉しい!大きな浴槽にゆったりとつかり、すっかりリラックス、ああ~極楽!ホカホカの体で土産物売り場を覗くと、池田町にある羊羹屋さんの小さな羊羹セットが一つあるのを発見!あっ、懐かしい!小さな頃、おっかさんの実家なんかで出してもらった羊羹だ!どうしようかな~、太るけど買っちゃおうかな!?と迷っている内、スッと手が伸びてきて羊羹はよそのおばさんの手の中に!ああっ、しまった!残念!トホホッ!

羊羹に心を残しつつ、バスは一路大歩危の駅へ、ここから列車に乗って帰路につくことに!その前にちょっとお買い物タイム!駅の近くにその名も『歩危マート』(ボケマートとはすごい名前だな~!)ここも映画のワンシーンに出てきてました。主人公の女の子が日常の買い物をしているシーンで登場!

お店に入ると、祖谷独特の丸い形をした円盤状のこんにゃくや縄でくくれそうな硬い豆腐などが並んでいます。豆腐はおとっつあんが懐かしがるかなと思って買おうかなと迷いましたが、流石に大きくて重いし結構いい値段!う~ん、やめておくか。それでも、先程買いそびれた羊羹屋さんの別の土産用の小さな羊羹があるのを発見!小さな丸いゴムに包まれた羊羹!これまた懐かしい!今度こそ買い込みました!やった~!

ついでに足を伸ばして、おっかさんの好きな地酒があるかと、酒屋さんに尋ねると『家では置いてない』だそうで、これは残念!徳島県内といってもそんなに売られているものじゃないんですね!

大歩危の駅にはなんと妖怪駅長なる児啼爺(こなきじじい)の像が!知らなかった、児啼爺って祖谷の妖怪だったんだ!ふ~ん!よくよく見ると助役に虎太郎なる看板も、これは三毛猫のたま駅長
の向こうを張ったワンコの助役さんらしいのですが、あまり早起きが好きではないとかで、早々と引退してしまったそう!なんじゃそれ!一見勤勉に見えるワンコのほうがのんびり屋に見えるニャンコに負けるとは・・・あ~あ!

こうして、楽しい夏の旅行は終了!またいつか行ってみたいものです!
 

吹き返し

 投稿者:ねねここ  投稿日:2017年10月30日(月)12時06分43秒
  台風は雨よりも風がよく吹きました。吹き返しが今も続いてしばらくぶりの晴天に
干された洗濯物を手荒く扱っています。

北日本では強風が今も吹いているそうで皆さまご注意ください。
エリザベスさん、いろいろなお写真ありがとうございます。
変わった景色があるものですね。
山で見た花の最初のは、クガイソウ、
2番目はオオハナウド(北国に多い花ですが)
3番目は右側はなにかタデの種類、左の黄色いのは?
  でしょうか?
 

夏の思い出⑪

 投稿者:エリザベス  投稿日:2017年10月29日(日)15時02分0秒
  みなさん、こんにちは!台風の影響でまた雨が降っています。みなさまもくれぐれもお気をつけてくださいませ。

部屋の片付けが全く進まず、ついつい現実逃避にネットサーフィンでございます!オイオイ!

にゃんた画伯のところでも書き込んだのですが、ネットのフェイクニュースなのか妙な話題がラインに入ってきて戸惑ってます。

曰く、路上で知らない人間が『海産物の移動販売をしています、試食どうですか?香りを嗅いでみて』と言葉巧みに話しかけてきて、うっかり嗅ぐと強烈な睡眠剤で意識を失わされた挙句、臓器売買の被害にあうとか(中国辺りから来た犯罪とか)・・・そんな、怖すぎますよね!知り合いにもぜひ伝えてと言われても話がすごすぎて知り合いにラインもできません!それこそフェイクニュースだったら、その片棒担ぎになっちゃいますもの・・・でも、本当ならと思うとゾワゾワ!

さてさて、みんな揃ったところでいよいよ下山、所々に巨大な岩と枯れた木が何とも言えない幻想的な景色を作り出している中、ふと道の脇に立っている木の皮が食べられている跡があるのにビックリ!ひょえ~!こんな人がハイキングするような場所まで鹿がやってきて木の皮をかじっているんだ!やっぱり、ガイドさんが言う鹿の被害と言うのは凄いんだな~!

山道の途中で小さなお社が建っており、こんな山の中にも神様を祀っているんだな~と感心!確かに修験道などは山に登るのが大事な修行ですから、当たり前といえば当たりまえか・・・

お社のすぐ近くに湧き水があり、そこでみんな美味しい湧き水をいただくことに、冷たくてきれいなお水に感動!これでコーヒーを入れたらさぞかし美味しいだろうと、持っていたペットボトルに少しいただくことに、その時水を入れる柄杓が一つしかなく、他所から来ていた親子連れが水を汲みたそうに見ていましたが、みんなに遅れると困ると思いついつい我先に握りしめちゃいました。

ガイドのおじさんが、『おかしいな~、わしちゃんともう一本持ってきて置いておいたんじゃが?』と首をかしげております、ありゃま~こんな山の中でも心無い人が!?(柄杓を握りしめた自分が一番心無いザンス)と思ったら、なんと、その柄杓がちゃんと湧き水の穴にぶら下がっているのを発見!ちょっと見えづらいところにあったんですね、これなら譲り合ってお水が汲めたのにと反省!

親子連れさんたちが、嬉しそうにお水を汲んでいる姿を振り返って、ちょっぴりホッ!もと来たリフト乗り場に到着!そこで親切なガイドのおじさんたちとも分かれてリフトで下山。

ひとしきりお土産屋さんを覗いて、お店の前に植えられたお花を鑑賞、ついでに山道で小石を拾いましたが、あまり綺麗な色のものがなくて残念!それでも、石コレクションの大事な一部でございます。

バスに乗り込みお次の場所へ!
 

ポーランド旅行

 投稿者:すずらん  投稿日:2017年10月27日(金)16時10分5秒
  北海道から参加した者です。作品を拝見しましたが、どれもやさしく、温かみのある絵で感動しました。楽しかった旅行が思い出されます。これからも作品を楽しみにしてます。  

山で見た花

 投稿者:エリザベス  投稿日:2017年10月22日(日)18時53分30秒
  山道で見たお花もちょこっとご紹介!大きいのや小さいの色々

この時マクロレンズがあったら、もっと小さな花もきれいに写ったのにと思うと残念です。
 

夏の思い出⑩

 投稿者:エリザベス  投稿日:2017年10月22日(日)18時39分1秒
  みなさん、こんにちは!台風の接近でここらあたりでも雨風が強く感じられます!

雨の中久々に畑に行って、小さなゴーヤとピーマンを収穫!家に帰ったらニュースでくれぐれも畑の様子などを見に外出などしないように!なんてコメント!やっちゃたかね・・・本当に久々の畑で雑草だけが元気でございました!

ガイドさんに連れられていざ山歩きに出発!細い山道の所々に小さな花が咲いてきれいな景色にうっとり!途中刀掛けの木なるものがあり、安徳天皇がここにいらした折、おつきの人が刀を持つのが疲れるだろうと木の枝に刀をかけて休むよう命じたという伝説があるそうです。

見渡すとあちらこちらにも枯れた木が立っていてちょっと幻想的な景色をつくりだしていました。
今回の登山の目的は宮尾登美子さんの小説『天涯の花』にも登場する、キレンゲショウマという花をおっかさんが私に見せてくれようとしたのだそうで、私としては昨日の黒沢湿原を見れただけでも嬉しい!のですが、これまた嬉しい話!

大体高い山に咲いている花は小さくて背が低いイメージですが、キレンゲショウマは結構大きな花のようで、リフトの脇にも数本植えられていてスックリと立っていました。

初心者向けコースには残念ながら、キレンゲショウマの群生地は含まれていないそうで、がっくり!休憩所の脇にも花は植えてあるからと慰められましたが内心つまらないな~と思っていたら、なんとガイドのおじさんが特別にキレンゲショウマの群生地に案内してくれることに!

細い山道を歩いてゆくと、木々に覆われた薄暗い場所にキレンゲショウマの群生地が現れました。本当に大きな植物だな~というのが感想!背丈が一メートル以上ありそこに見事な黄色い花が連なるように咲き誇っていて、ガイドのおじさんには感謝!ありがとう!一面に黄色い花が広がっている景色はなんとも言えません!

鹿よけのものらしい、網が周囲にぐるりと張り巡らされているおかげか、見事な花が並んでいるのは壮観でした。

花を堪能したら、また元のコースに戻って山頂の平家の馬場と呼ばれる笹原が広がる、見晴らしの良い場所に出ました。いや~広いな、山の中にこんな広々としたところがあるなんて!とびっくり!おじさんいわく、仕事で山に登ったときに雪の中に雪洞を作って休憩したこともあるとか!
凄いもんです!寒かっただろうな~!

山登りを終えると、休憩所で一休み昼食をいただくことに!やっぱり田舎の山の中だな~という食事に、ここだけは昭和を感じるなとしみじみ!強烈なトイレにもこれまた昭和を感じるな~!平成生まれの子供には使用不可能な感じのトイレだわ!長い登山コースに行っていた人たちもここに合流して、いよいよ下山でございます。
 

夏の思い出⑨

 投稿者:エリザベス  投稿日:2017年10月19日(木)20時23分21秒
  砂川先生、お誕生日おめでとうございます!毎度毎度遅くなって申し訳ありません!

梅堂さんから、この場所にアクセスできなくなったとメールを頂き、もうビックリ!慌ててこちらに伺った次第!なんとかアクセスできてホッ!本当に良かった!

さて、朝食を頂いた後、みんなでバスに乗りいよいよ剣山に向かいます、昔おじさんたちに山のふともとリフトの辺りまで連れてきてもらった事がありますが、リフトに乗って山に登るのは初めて一体どんな景色が見られるのかワクワク!

さてさて、リフトに乗り込んで動き出し始めたときふと下を見るとなんと、千円札が地面に落ちているのが目に入りました!うわっ!お金が落ちている!もう景色どころじゃない!(笑)他のお客さんも気がついて、『ああっ!あれが一万円札ならわし、飛び降りるわ!』と大騒ぎ!

いくら地面すれすれの高さのリフトといえど、飛び降りれば大怪我間違い無し!みんな体を大事にして飛び降りる無茶をする人は誰ひとりとして降りませんでした!(当たり前か)

リフトを降りると、そこに数人のおじさんたちが待っておりまて、今日の山登りのガイドさんだそうで、そのうちの一人の方が、『はじめまして、私は新居(にい)と言います、私より年上の人もみんな私のことをニイさんと呼びます!』と冗談まじりに自己紹介してくださいました。

なんでも地元のテレビでも紹介されたことのある、地元では有名なガイドさんだそうですが、なんとも猿も木から落ちるというのか、山道で足をくじかれて今回のツアーの案内はできないそうで、ちょっぴり残念!

山登りに慣れた人が新居さんに連れられて、長い山登りのコースにチャレンジするはずだったそうで、少なからず体力に自信のあった私達も長いコースにゆくつもりでした・・・が、ではちょっとそこまで上がってみましょうと歩いただけでもう、息が切れて気分が悪くなって来る始末!

こりゃ、ダメだ!すぐさま初心者向けコースにゆくことに決定!ああっ!太り過ぎてたのね!

 

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