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敵は何処に!?

 投稿者:エリザベス  投稿日:2017年 7月23日(日)12時43分4秒
  みなさん、こんにちは!

明智光秀さんとくれば、外せないのが織田信長さん!先月買い物ついでに四条界隈をぶらぶらしていた折、本能寺で織田信長さんに関する展示会が開催中の看板を発見!入り口ではお侍さんのコスチュームに身を包んだお兄さんが愛嬌を振りまいております!

まあ、物は試しと建物の中に展示物は残念ながら写真撮影は禁止!こじんまりとした会場の中には掛け軸やお茶道具などが並んでいましたが、中でも興味を引いたのが三本足の蛙の香炉!

なんでも本能寺の変が起こる前、突然この蛙の香炉が鳴き出したんだそうで、みんなに大変が事が起こるよ!と警告していたのかも!?香炉が鳴く!びっくりですが、それに錦の袋をかぶせて鳴き止ませた当時の人々もすごいかも!?超常現象を目の当たりにしているのに、びっくりしながらも、袋をかぶせて、『ああ、鳴き止んだな』なんて感じでそれ以上騒がないのはそれこそびっくりポン!

本能寺も織田信長さんの時代は、別の場所に合って四丁四面と言ってもピンときませんが、堀と土塁を巡らせた城郭構えだったというから、相当に大きなお寺さんだったのでしょうね!

お寺の略歴を見ても、本能寺の変以前から京都の街を転々と移動していたようで、現在は観光客でひしめく商店街の近くにひっそりと建っているわけですね!

先日以来パソコンの調子がおかしくて、あれこれ触っていた影響なのか、パソコンに取り込んだはずの本能寺の写真がスッポリ抜け落ちていて、敵は本能寺にありではなく、写真は何処にでございました!はあ~!

明智光秀、織田信長ときたら、後はあのお方!今度ゆかりの地の写真をご紹介できたらと思います。
 
 

ちょっと怖い場所

 投稿者:エリザベス  投稿日:2017年 7月22日(土)20時24分22秒
  みなさん、こんばんは!かなりのお久しぶりでございます!

畑仕事にハマってしまって、昨日もけったいな形のメイクイーンを掘り出して思わずスマホで写真を撮ってライン仲間に見せたりして・・・何やってるんだか!?

さて、美術館をあとにして大好きな白川沿いを歩くことしばし、小さな和菓子屋さんがひっそりと立っています。そのすぐ近くの細い路地に入るとかの有名な明智光秀さんの首塚があり、ちょっと怖い雰囲気!

なんでも、山崎の戦いで命を落とした明智光秀の首を家臣が少し先にあるお寺に埋葬しようと逃げてきたのですが、このあたりで夜があけてしまい仕方なく首を埋葬した場所だとか!?
その和菓子屋さんがその首塚を守っているのだとかで、光秀に因んだお菓子を販売しているそうですが、何せ店じまいの時間が早い!5時に前を通りかかったらすでに戸がしまっていてびっくり!
錦市場の6時閉店よりも早い!すごいもんだ!

先日のウエディングドレスの女性は、おそらく台湾か中国のモデルさんではないでしょうか!?
結婚式場かなにかのPRのための撮影のためにポーズをとっていたように思います。観光と結婚記念の写真だと、近くに新郎がいらっしゃるのですが、この方は一人だけで写真に収まっていたので・・・

写真は光秀の首塚!本当に小さなお堂が哀れを誘います!でもやっぱり、怖い!

そして、桜の花と一緒に写っているお嬢さんたち!?お気づきかと思いますが二人共男性です!
ヒョエ~!真っ昼間から堂々と写真の撮りあいっこをしてこれまたちょっと怖い!怖いもの見たさでつい写真に撮ってしまう自分も怖いわっ!(爆)

今度は明智光秀ときたらの写真をご紹介できたらと思います。
 

水の事故に、お気を付け下さい。

 投稿者:梅堂雅和  投稿日:2017年 7月21日(金)00時37分42秒
  フィクションのオヨヨ商事、7月20日付の朝日新聞朝刊のののちゃんでは校長先生や藤原先生、そしてまつ子から水の事故に気をつけなさいと言われたののちゃんが「水の事故に気をつけに行きたい。」と申していましたが、ここの人で気をつけに行くのは、うちとえのつくかた。このあたりに尽きません。
朝刊を読んだ支社長は「水の事故に気を付けにいってらっしゃい。」と申していたほど。それでは時間があれば気をつけに行ってきます。

エリザベス様
白色のドレスを着られたのは、ご本人様でしょうか。
そして、フラミンゴが白に近いのは、過去に放映されたトリビアの泉によると、野生のフラミンゴはエサとなるミジンコなどから植物性プランクトンを得て、その色素で赤くなりますが、動物園のフラミンゴは色素を取らないと体が白色になり、繁殖活動を行わないため、赤い色素となるカンタキサンチンが入ったえさを与えています。
このため、色素の量が影響しているのではないか…と思えたりもします。
 

チラッと動物園

 投稿者:エリザベス  投稿日:2017年 7月 3日(月)19時40分56秒
  皆さん、こんばんは!

あまりに文字入力がおかしいので、いつもと違うアプリをダウンロードして文章を書くことに挑戦!

今のところ順調でホッ!

今日は花見のついでにチラッと見えた動物園の写真をご紹介!ここはみつこにゃ~んさんでおなじみの京都動物園!水路を挟んだ道からチラッとだけ檻の中が見えるので、花見で歩くときのちょっとした楽しみ!

フラミンゴさんの檻は昨年は、南天の枝が短くてよく見えましたが今年はよく見えなくなっていて残念!(写真は昨年のものです)それでも今年は夕方で宿舎に帰ってゆくキリンさんの姿がみえたのでパチリ!

今度は先日ご紹介した白河沿いにある、ちょっと不気味な歴史の舞台をご紹介できたらと思っています。

 

堪忍してよ~!③

 投稿者:エリザベス  投稿日:2017年 6月30日(金)20時00分35秒
  みなさん、こんばんは!おひさしぶりでございます!

畑仕事が一段落して、ようやくこちらにお邪魔でございます。

さて、美術館に到着してみると結構な人の数!エレベーターに乗っていざ会場へ、しかしこちらへと案内された場所の暗いこと!ゲッ!なにこれ!?足元が怖いよ、堪忍してよ~!おっかなびっくり進むと薄暗い部屋にガラスケースがズラリ!

その前にずら~っと並ぶ人々の長い列!ショーケースの前列で見学したいかたは列に並んでとのことでまあ、その列の長いこと長いこと洋食屋さんの行列どころではございません!

美しいアクセサリーを後ろ側から見ることしばし、とにかく動かない列に『もっと、列を整理しろ!』と怒り出すおじさんまで出現!やっとケースの前に立った時にはもう、ヘロヘロ!

中には『なんだ、これ現代の作品じゃない!(アンティークが見たかった』と、列を離れる方もとにかく、はあ~、しんど!

私としては、興味を感じたのは日本の自在何とかいう動く金属の彫刻、そして牙彫!うん!?牙彫なんて呼ぶのかな!?ガチョウじゃないよね!?はて、なんじゃらほい!?

大きさからすると象牙の彫刻のようですが、色が付けられていて象牙ぽさが感じられない作品!
それでも、とてもリアルな果物や野菜、特にタケノコは掘りたての新鮮そうな根っこのつぶつぶ感が見事!なんとも美味しそう!

それでも、つい『これって、八百屋の店先みたいだね!』と言ってしまうのが悲しい性!

安藤緑山という作家さんの作品だそうで、このリアルな作品には皆感嘆しきり!家に帰ってしらべたら、牙彫は『ガチョウ』ではなく、『ゲチョウ』というのだとか、がちょ~ん!

閉館時間ぎりぎり美術館を後にして大好きな白川沿いの道をぶらぶら歩いて錦市場まで!
 

堪忍してよ~!②

 投稿者:エリザベス  投稿日:2017年 6月12日(月)18時12分19秒
  みなさん、こんばんは!またもやお邪魔いたします。

さて、放生会を終えて、ぶらぶらと岡崎公園まで歩き始めましたが、予定より時間が過ぎて早お昼過ぎ、どないしよ!?いつもなら、コンビニか何かで簡単なものを買ってそそくさと食事をするのですが・・・

この日は清水の舞台から飛び降りたつもりで買った、とてもかわいいジャンパースカート(若者向けでおばさんが着るのは恥ずかしいのですが、50%オフの値段に思い切って購入、翌日タイムサービスで70%オフになってました・・・堪忍してよ~!)を着込んでいたためか、珍しい行事に参加できて気分がハイになっていたためか、ガイドブックで紹介されていた洋食屋さんで食事することに。

お店の前に到着すると、これまた行列がズラリ!修学旅行の学生さんの後に並んでジリジリ・・・
早く美術館に行ってそのあと買い物に行かないと、錦市場は6時になると閉まっちゃうし堪忍してよ~!

焦りながらもようやく順番がきて店内に、小さくて家庭的な雰囲気のお店にふ~ん素敵!ガイド本で紹介されていたオムライスを注文、出てきたのはお皿からはみ出さんばかりにドォ~ンと盛り上がった小山のようなオムライス!ギョッ!これで『中』サイズ!?しまった、『小』にしておけばよかったと思っても後の祭り!

薄味で上品な味付けですが、とにかくご飯の量が半端じゃない!食べても食べても減らない!京都は学生さんの多い町だから、食べ盛りの学生さんにはぴったりなのね・・・ああっ、昔なら軽~く食べられたんだろうけれど・・・苦しい~!堪忍してよ~!それに家で作ったほうが自分の口には合うな~!残念!

パンパンのおなかを抱えて、いざ美術館へ。

 

堪忍してよ~!①

 投稿者:エリザベス  投稿日:2017年 6月11日(日)19時22分44秒
  みなさん、こんばんは!

先週またもや飽きずに京都へ出かけてきました。目的は買い物と京都国立近代美術館で開催中の『技を極める』…ヴァン クリーフ&アーペル ハイジェリーと日本の工芸を見るためです。

判を押したように辰巳橋を通り抜けようとぶらぶら歩いていると、あれっ!?今日はお坊さんの姿が多いな!?と思っていると、祇園では恒例行事らしい、高名な阿舎利様をお迎えしての放生会が開催されていて、もう先に進むのは無理なほどの人だかり!

少々、先を急ぎたい気持ちを抑えて待つことしばし、阿舎利様が登場した模様!開催関係者さんたちが『儀式中の阿舎利様の撮影は禁止』『帽子は脱いで』とピリピリしたムード!阿舎利様というと大変な修行を積まれた方なので、本当に生き仏様の扱いだな~と感心!

ようやく勤行が終了して、川にアユを放流されている様子ですが、人垣で何も見えず、すわっとばかりにカメラを持った人たちが写真を撮り終えて解散して行くのを見て、では先に進もうかと歩き始めたら、誰でもアユの放流をさせていただける、しかも無料!との情報にあんなに気がせいていたのにクルリとUターン!現金な(^^;)

行列に並んでアユを受け取り、無事川へと放流!でも、まてよここはあのアオサギがいる場所だよね!?こりゃ、アユたちもうまく逃げないと食べられちゃうんじゃないかしら!?堪忍してよ~!アオサギ!

果たして、夕方通りかかるとお馴染みの料理屋の屋根にアオサギ!やめてくれ~アユを狙うのは堪忍してよ~!

 

アオサギ②

 投稿者:エリザベス  投稿日:2017年 5月28日(日)13時50分8秒
  珍しくもないアオサギ!

だからなのか!?京都という観光地だからなのか!?人馴れしすぎているのか何なのか!?

京都の辰巳橋界隈で見かけたアオサギの写真がこちら!お気に召してくださるでしょうか!?

これを見たとき思わずわlうわっはっはっ~!と声をあげて笑っちゃいましたが・・・人馴れしすぎたアオサギです!
 

アオサギ①

 投稿者:エリザベス  投稿日:2017年 5月28日(日)13時43分8秒
  みなさん、こんにちは!いやいやながらパソコンの初期化をしてやっと文字入力がまともに!

人間と違って一晩寝たら大丈夫なんてことがないのがパソコン!まったく厄介!でも、文字入力がし辛いと文書が短めでよいのかも・・・う~ん!書き込むことが楽しいものとしては複雑!

陵王の写真、気に入ってくださったようで映した甲斐がありました。平安神宮前の広場ではよくコンサートなども開催されているようで、ちょいちょい案内のポスターを目にしますが、なかなか出かける機会がないと参加できません。今回はラッキーでした!

男性が見とれるほどの美男!おおっ~!一度お目にかかってみたいもんザンス!かっこいい!

いつでも簡単に目に入るのが、水辺のアオサギ!京都の水辺にはもう何時でも簡単にお目にかかれる生き物!珍しくもないと言いながらなぜか写真に納まっている御仁でございますな!

写真は平安神宮の池にいたアオサギと昨年、山崎という天下分け目の戦いがあった場所(羽柴秀吉と明智光秀の合戦場)の池にいたアオサギです。

結構でっかいので目立つ存在ですね!
 

蘭陵王

 投稿者:ねねここ  投稿日:2017年 5月28日(日)11時27分1秒
  エリザベスさん、平安神宮の広場でそんなに簡単?に舞楽が観られて羨ましいです。
猫田村ではありえない光景です。
異国情緒もビビビとキャッチされていいですね。
多分このお写真は舞楽の「蘭陵王」ではないでしょうか?”らんりょうおう”なんて言葉の響きも
美しいし。解説によりますと男性が見とれるほどのハンサムさんだそうです。

資料から:
蘭陵王とは、
左方で、舞台上を活発に動きまわる走舞(はしりまい)です。
中国・北斉(ほくせい:550~577年)の蘭陵王長恭(らんりょうおうちょうきょう)は、優れた武才とともに大変な美男子として知られ、部下がみとれるほどの容姿だったため、味方の兵士たちの士気を高めるよう、獰猛(どうもう)な仮面をつけて指揮をとったところ、兵士たちは‥‥(続きは↓)
http://www2.ntj.jac.go.jp/dglib/contents/learn/edc22/sakuhin/bugaku/s11.html

高千穂神楽、青森ねぷた、能などの中にこの舞楽の動きが感じられる部分が私にはあります。

高千穂神楽で”ほしゃどん”が立ち位置を半回転する時の動きと同じものを能の舞いの中に感じられたり、
能の手の動きが舞楽のそれと似ていたりとわずか数秒の動きの中に、様々な伝統舞いの相互のつながりを
思います。
また古代から連綿とつながる異国の文化を融合させる先祖の芸術感覚に、♪( ´θ`)ノと感動しています。
でもどうやって伝わったのでしょうね?日本海を渡って公演に来た?遣唐使が持ち込んだ?

昔映画で見た「源氏物語」で若い貴公子たちが五節の舞い?をする場面を覚えています。
あれも舞楽?



http://ベス

 

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