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  1. 第2回札幌TRPGFest!スタッフ用(0)
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コンベンション告知

 投稿者:木村尚毅(北大R研)メール  投稿日:2010年 5月27日(木)00時11分22秒
返信・引用
  突然の書き込み失礼します。
いつもお世話になっています、北海道大学RPG研究会(OB)の木村です。

今日は、この掲示板の場をお借りして、北大祭(楡陵祭)コンベンションの宣伝をさせていただこうと思っています。
お目障りでしたら、お手数をかけますが、この投稿を削除してください。

来る6月の5日(土)・6日(日)に、北海道大学高等教育機能開発総合センターにてコンベンションを企画しております。
5日土曜日は朝と夕方の2部制、6日日曜日は朝のみの1部制となっております。
詳しい情報は下記のとおりです。

・開催日時
6月5日土曜日 朝の部(6or9時間卓) 9時:開場 10時:開会
6月5日土曜日 夕方の部(3時間卓)  17時半:卓分け開始
6月6日日曜日(4時間卓)      9時:開場 9時半:開会

・場所
北海道大学高等教育機能開発総合センターS棟S10教室(教室は違いますが、例年と同じ建物です)
最寄り駅:地下鉄南北線北18条駅から徒歩10分

・予定システム
6/5(土)
ナイトウィザード2nd(9時間)
アリアンロッド(9時間)
デモンパラサイト(6時間)
三國志演技(6時間)
ガープスWW2(6時間)
ゾンビSRS(オリジナルシステム、3時間)
ゲイシャガールウィズカタナ (3時間)
ゆうやけこやけ(3時間)

6/6(日)
大活劇(4時間半)
シノビガミ(4時間半)
ダンジョンズ&ドラゴンズ 3.5e(4時間半)
クトゥルフの呼び声(4時間半)

・その他
参加費無料
今回は、事情により座卓とクッションで、床(シート)に座った体勢でのセッションとなります。ご了承ください。

詳しくは北大R研サイト(http://circle.cc.hokudai.ac.jp/rpg/)もしくはブログ(http://hokudairpg.cocolog-nifty.com/)をご参照ください。
ということで、よろしくお願いします。

http://hokudairpg.cocolog-nifty.com/

 
 

Re: 足跡w

 投稿者:管理者(ミオ)  投稿日:2009年12月14日(月)22時38分3秒
返信・引用
  > No.132[元記事へ]

六条マベルさんへのお返事です。

> 第2回SW感謝祭でお世話になりました六条マベルです。お疲れ様でした
>
> ちょいと脊髄反射プレイになりすぎたので反省してますが楽しかったですよ^^
> 残念だったのは時間が足りなかったことですね
>
> もし次お会い出来るなら是非Durahaaaaanを出してください(笑)

すっかり返信遅れました。
すみません。

用意できたら、シナリオをプレゼントいたしますよ♪
 

足跡w

 投稿者:六条マベルメール  投稿日:2009年11月23日(月)15時19分0秒
返信・引用
  第2回SW感謝祭でお世話になりました六条マベルです。お疲れ様でした

ちょいと脊髄反射プレイになりすぎたので反省してますが楽しかったですよ^^
残念だったのは時間が足りなかったことですね

もし次お会い出来るなら是非Durahaaaaanを出してください(笑)
 

■11/28(土)Party参加希望■

 投稿者:午後亭  投稿日:2009年11月20日(金)22時17分54秒
返信・引用
   おひさしぶりです、午後亭と申します。
 11/28(土)の第28回Partyへの参加を希望いたします。
 当日の参加に向けて、GMの用意をしております。
 一緒の卓で遊ぶ方は、よろしくお願いいたします。

▼TRPGシステム:SNEの『セイクリッド・ドラグーン』
▼PL定員:3~4名
▼内容:
 『セイクリッド・ドラグーン』の基本である魔境(迷宮)探索
 シナリオ。どちらかと云えば戦闘系で、謎解き要素は微少。

・天災で、魔境を封じていた廃坑の封印が解けた。地上にあふれ出し、
 人々を襲いまくる、機甲クリッターたち。竜脈使い(PC)たちは、魔境の
 脅威から、エレノール神聖王国の開拓村クヌットを救えるか?

▼当日の流れ
 ・PCの設定(生まれ・経歴など)を決定
 ・サンプルキャラクター(種族/称号/能力値は決定済み)の選択
 ・序章&チュートリアル戦闘
 ・キャラクターデータの変更・調整
 ・本編の魔境討伐(ダンジョン攻略)

▼サンプルキャラクター<種族/称号メイン/称号>
 ・人間/剣の王A/神器使いA
 ・バルキ/討滅士B/神器使いB

 ・アルテル/魔法葬者A/異界探索者B
 ・ペリーテ/戦略級魔法士A/救世者B
 ・トリニティス/古代魔法士A/世界使いB

 ※自作のPCを使いたい方は、当日のご相談次第。
  確実に使用できる保証はありませんので、ご了承ください。

▼その他
 独特のダイスロールが魅力のTRPGシステムですが、
 ロールプレイも大いに推奨しておりますので、両方
 たのしんでいただければ、これ幸いです。よしなに。
 

いっことばしで

 投稿者:  投稿日:2009年 8月 9日(日)23時16分58秒
返信・引用
  皆様、第25回パーティお疲れ様でした。

実は今回、PCのキャラネタを人間の何々、としか考えず参加してしまったもので、参加卓がデモンパ→PCが動物、となった時は「…これ、どうやって面白くしよう」と内心途方に暮れていたんですが(苦笑) …某PCを見たときに「あ、面白分は足りてるな。私は普通でいいや(爽)」とふっきってノーマル犬と化しました(爆)

いや、しかし実際、なんであそこまでぶっ飛んだ面白展開になったのか…(笑) TRPGとは恐ろしいものですね…w

●8/8 デモンパ GM:柊さん

 ○あらすじ
  大友市で、人間が突如失踪する事件が多発する。
  その解決を依頼されたPCたちは、現場の捜査と張り込みから、実行犯を経て真犯人へと次第に迫っていく…

 ○感想
  …なんかNPCのキャラがものすごく濃かった記憶が(笑)
  公式NPCも、みんな微妙に壊れていて毎回笑いが絶えませんでしたしw
  さらに、パロディと、オリジナルと、公式のNPCとを色々取り混ぜて出てきたためか、NPCは大量に出てきたのに、あまり「覚えきれない…」という感じを受けなかったのもよかったと思います。
  またその一方で、多少無茶なPLの要求にもきちんとレスポンスを返してくれたり、
  学生など、自分の生活に縛られるPCが調査をできない時間帯になにをしているのか、を(つまり彼女たちの日常)を演出する等の気配りも、とてもすばらしかったです。
  ただ、あえて言うなら、シーンがあるPCから他のPCに移る時は、一言前のシーンのまとめになりそうなこと&情景描写を入れてみればメリハリがついてもっと良くなるんじゃないでしょうか?
  でもこれって、焦っているとき等はけっこう辛いんですが… あえて何か言うことで冷静さを取り戻す、という意味でも有効な手だと思うのですよ。
  (それが入れられないような、たとえば今回なら昼の調査シーンは思い切ってカットしてしまうのも一つの手っすよー。…今回みたいに、やると大爆笑を巻き起こす可能性もあるので、一概にそれがいいとは言えませんが…w)
  今回、GMの負担もけっこう大きかったとは思いますが、経験上、負担は工夫でわりと減らせるものだと思うので。色々やってみると良いと思いますー。

  あと、PCがシナリオ的に骨折り損になりそうな行動をしようとしているとき(今回はランティスが能力を使いながら繁華街を爆走した件)、GMには、それを「PCがそう考えたんだからやらせるのが自然」とするか、「それとなく止めて正解に誘導するべき」とするか、二種類の選択肢があると思います。
  もちろんこれは、別にどちらが正解ということはないと思いますが、無駄になった行動によるリソースの消耗があまりに大きいと、PLは「やる前に止めてくれよぅ」と思うもの…
  そこで「そんなに消耗が大きいならなぜやる前にためらわないのかと」と言うのは簡単ですが、私だったら、「その考えはすごく面白いんだけど…」と言いつつも、「被害者が繁華街にいないと意味はないよ?」とか、「その能力だと、生命体がいるかどうかだけしかわからないけど、いい?」(これは“反応したと思ったらファミレスだった”というコメントで実行されていたのかもしれませんが)とか言って複数回示唆します。
  ここらへん、GMとPL間の意思疎通の難しさ、というやつで、なかなか言いたいことが伝わらない、というのはよくあること… なので、何回か注意して、それでも止めないならもう止めない、と。
  …後で「だから止めたのにー」と言えるよう予防線を張っておく、という風にもとれるわけですが(苦笑) まあ、その辺どうするかはもう好みでしょうね。

  それともう一つ、今回はなんだかんだであまりデモンパをやったことのないPLが集まっていましたが、しかしそういう時でなくても、PLが席についてからPCを作り始める前に、改めて世界観と用語の説明を、場合によっては戦闘ルールの説明を簡単にで良いのでしてみるともっと良くなるんじゃないかとー。
  時間が押している時とかは、面倒っちゃ面倒なんですが… 特に前者の説明をしておくと、プレイヤーがロールに入りやすくなったり、またその説明からロールのネタを思いついたりと、色々メリットはあると思うので。ぜひ一度お試しあれ。

  では、最後になりましたが… …当日は笑いすぎでほんと疲れました(笑)
  いやぁ、セッション朝のダウナーぶりがふっとびましたよ。ありがとうございましたw
  他のプレイヤー(GM含む)も進行に協力的な方が多く、各シーンはかなりスムーズに進んだように思います。
  残念ながら私はランティスとかけあいをするのに気をとられてしまって、あまり他のPCに話しかけられなかったり、
  ルール面に不慣れで支援を飛ばし忘れたり、複数人に同時に支援を飛ばせることを知らず特定の一人ばっかり支援してしまったりと、下手が目立ちましたが(汗)… しかし、とても楽しい一日でした(平伏)
  改めて、どうもありがとうございました。また機会があれば同じ卓を囲みましょう!(笑)
  それでは、また次のパーティで。
 

第23回(三週連続パーティ①)

 投稿者:  投稿日:2009年 7月27日(月)21時32分32秒
返信・引用
  皆様、お疲れ様でした! 今回も楽しませていただきました。

今回のパーティでは、オフでは初のシーン制のルールを遊ばせていただいたわけですが…
個人的な感想としては、シーン制のルールは、PC個々人の役割がばらけている分、SW等よりは、世界観やらルールやらを全員がわかってないと途中で問題がおこる危険性が高い(知らなかった点を他のPCに肩代してもらえない)気がしました。…やはりルルブ無しは苦しかったです(苦笑)

実際のゲームでは、どうも不慣れなせいか、よくない行動やら失言やらをたびたびしてしまい、情けなく思っているのですが(設定やルールを勘違いしまくってすいませんでした(土下座))、セッションを最後まで無事に終えることができたのは、他のプレイヤーの皆さんがみんないい人だったおかげです。本当にありがとうございました。


●7/25 エンギア2 GM:Raodieさん

 ○あらすじ
  わけありのPC2人が所属する部隊に、他のPC2人がそれぞれ別の組織から派遣されてくる。
  だがやってきた二人は、他人には言えない大きな秘密を抱えていた。
  しかし実は、彼ら自身もまた、所属する組織から知らされていないことがあって…
  真実と、その影に隠された陰謀に気がついた時、彼らの行く末やいかに。

 ○感想
  まず、シーン制のゲームは、どうしても一部のPCの出番が少なくなってしまう可能性があると思います。
  実際、私が知っているシーン制のゲームは、主に、PCごとにそれぞれ別のNPCがいて、みんな別の人間関係で結ばれていることが多かったため、…まあ早い話が「セッション全体を通してNPCの数が多すぎる」(シーン制なので、1シーンに出られる&スポットライトをあびられるキャラクターの数が限られてくるため)→「NPCと話すのに忙しくなり、PCがしゃべる機会が減る」ということが少なくなかったと思うのです。
  (余談ですが、SWとかのノリでドラマチックな話をやろうとすると、そうなりがちだと思います…残念ながら)
  ですが今回のセッションでは、PC同士のやりとりが物語の中心となっており、おそらくはPLもそれを理解してロールをしたために、各PCが全員、物語の前面に出ることができ、結果、プレイヤー全員が満足できるセッションになったのではないかと思います。

  シナリオについては、物語が進むうちにだんだん真実が明らかになっていく…、というシーン制ゲームの王道で、その秘密が外(外部)に隠されていたり、内(PCの体)に隠されていたりと変化をつけることで、クライマックスにむけ、いい感じに話が盛り上がっていったのではないかと思います。
  ただ、シーン制のゲームだと、PC同士の立ち位置(キャラ)が被りやすいこともよく問題にされますが、その点GMはかなり苦労されたそうですね。
  確かにPC1と2の立ち位置は、どちらも計画の犠牲者、という点で同じだったわけですが、そこでPC1とPC2を敵対する組織、としたのは正解だったんじゃないかと。
  (エンディングでなぜかそれぞれの組織が協力していたのは、時間がなかったからそういう展開でまとめた、ということでいいんですよね?w)
  しかしその分、PCの合流が難しくなり、各PCにはかなりのリスクが背負わされることになったように感じましたが… その点、いいプレイヤーに恵まれたのは本当に幸運でした(笑)
  あえて言うなら、ハンドアウトやシナリオ面でPC1か2の片方をもっと(気持ちの面だけでも)PC3、4寄りの立場にしておけば、さらに合流がスムーズになったかもしれない、とは思うのですが… その分、PC1と2が対立する面白さが削られるでしょうから、それも良し悪しですね。
  それともう一つ、確かにエンギアにおいてPCがカルマを克服するという点に物語の面白さがある、という点については同感ですが、あえて全員に克服すべきカルマを与えず、たとえばPCの中に一人、「すでにカルマを克服した人間」を設定するのも一つの手なのではないか、と思います。
  そうすることでよりいいセッションができる、というわけではないでしょうが、少なくともキャラが被ることを避けるには有効なんじゃないかと。

  あと、戦闘については、…ほんと、ギアドライバーの強さは反則です。(ぁ)
  まあ、その分死にやすいので、他のPCの支援は絶対に必要になるわけですが…
  あれはやはり、ルール面でフォワードとバックスが分けられている、と考えた方がいいでしょうね。
  戦闘で大ダメージを出したいなら、ならなければならないクラスが決まってしまう。そしてそれにいくらかの設定がくっついてくるので、自然と“このルールでは(思い通りの活躍は)できないタイプのPC”が生まれてくる。
  それに反したPCで前に出ようとすると、けっこう苦労することになるような気がします。
  そのことを理解しないと、このルールで戦闘を楽しむのは難しいかもしれない、と感じました。

  最後になりましたが、とても楽しいセッションでした。おかげでシーン制への食わず嫌いが改善されました(笑)
  また何かあればぜひ遊ばせてください。どうもありがとうございました。
 

Re: 第 2ゾロですよ の回

 投稿者:管理者(ミオ)  投稿日:2009年 6月30日(火)06時12分45秒
返信・引用
  > No.127[元記事へ]

童さんへのお返事です。

毎度書き込みどうも。
2ゾロの回だったんですね~。

ま、いろいろ心配されたようですが。
自分がそんなに厳しい戦闘にするわけないじゃないですか~☆
とまず一言。

特に今回は、雰囲気を楽しんでもらうシナリオでしたしね。
その点は、まあ、〇だったのではないかと思っています。
 

第 2ゾロですよ の回

 投稿者:  投稿日:2009年 6月23日(火)00時22分4秒
返信・引用
  みなさま、第22回パーティお疲れ様でした。
いやぁ、最近初対面の方とセッションをする機会がすごく増えた気がします。なぜでしょう?(笑)
楽しんでいただけたかどうか心配ではありますが、とにかく私にできるのは感想を書くことだけです(ぁ)

というわけで。

●6/21 SW2.0 GM:ミオさん

 ○王が式典の途中で倒れ、王女と共に(というか引きずられ?)その原因を探る。
  すると、アンデットや王族の一人や蛮族の影が次々と現れてきて…

 ○感想
  元ネタが元ネタだけに、姫の、PCとシナリオを引っ張る力は異常でした(爆)
  ほんと、なんか気がついたら流されてしまっていた、という感じです(苦笑)
  特に後半は、疲れのせいか、完全に流されるままになってしまっていた気がしたのが個人的な反省点ですね。
  加えて、あの手のNPCは引っ張るのにはすごい便利なんですが、時に引っ張りすぎて自由度や、考えようとする気を奪ったりすることもあるので要注意だと思います(今回はそんなことはなかったと思いますが)。
  …いや、見てる分にはすごい面白いんですけどね?(笑) それに安定もしてますし。
  まあ、何事もやりすぎはよくない、ということで。

  シナリオは、なかなか意外性のある展開で(原作のことは忘れましょう(目をそらす)w)、ダンジョンも「おおー」とうならせられる点があり、本当に5時から作ったんですか? と思っていました。特に、中ボス戦のギミックが面白かったと思います。
  …でも、一部の即発動&ダメージの罠(というか鎖)に関しては、一応危険感知させてほしかったかもしれません(笑)
  それと、前半でブランクをそのまま倒しにいったらどういう展開になっていたんだろう、という興味がありましたね。
  (あと、報酬あんなに高くしてよかったんですか?(笑) 私はおもわずお大尽アタックをしたくなって(ry)

  また、戦闘は、強すぎる強すぎる言っていたわりに、よく考えたらNPCを含め高レベルプリーストが2人いるパーティなわけで、敵がアンデットならわりとなんとかなるレベルだった、ということが後で考えてわかりました(苦笑) すいません(汗)
  ただ、ラスボス戦は、卑怯なくらい事前準備をしなければ、死人が出ておかしくなかったと思います(実際、姫様沈みかけましたし)。
  高レベルになればなるほど、支援の手段も増えるし、あっさり死ぬ確率も増えるわけで、ちょっとの判断ミスが大きなダメージになって戻ってくる… ような気がします。
  たとえば、もしあの状態で、さらにルンフォの従者が敵に回ったりしていたら、けっこう危なかったんじゃないかと(魔晶石があったとはいえ、拡大キュアハートはそんなに何発もうてませんし…)

  最後になりましたが、新人さんを交えたセッションだったにもかかわらず、相変わらずの安心感のあるマスタリングがすばらしかったです。
  お疲れ様でした&どうもありがとうございました!
 

■6/21(日)Party参加希望■

 投稿者:午後亭メール  投稿日:2009年 6月15日(月)02時01分3秒
返信・引用
   はじめまして、午後亭と申します。
 6/21(日)の第22回Partyへの参加を希望いたします。
 当日は、GMの用意もしております。
 一緒の卓で遊ぶ方は、よろしくお願いいたします。

▼TRPGシステム:SNEの『セイクリッド・ドラグーン』
▼PL定員:3~4名
▼内容:
 『セイクリッド・ドラグーン』のたのしさを感じて
 いただく、体験版的なエリア(迷宮)探索シナリオ。
 どちらかと云えば戦闘系で、謎解き要素は微少。
※過去2度のセッションで、全滅はありませんでした。
▼当日の流れ
 ・PCの設定(生まれ・経歴など)を決定
 ・サンプルキャラクターから、PCを選択
 ・序章&チュートリアル戦闘
 ・キャラクターデータの変更・調整
 ・本編の魔境討伐(ダンジョン攻略)
▼その他
 独特のダイスロールが魅力のTRPGシステムですが、
 ロールプレイも大いに推奨しておりますので、両方
 たのしんでいただければ、これ幸いです。よしなに。
 

第 二 十 一 回

 投稿者:  投稿日:2009年 6月13日(土)23時25分23秒
返信・引用
  みなさん、お疲れさまでした(平伏)
今日もミニ四駆を持ってこられたミオさん… いつも思うんですが、あれは重くないのでしょうか…(笑)

それはそうと、今回も楽しませていただきました。ありがとうございました(深々)
…でも、ちょーっと疲れました…(苦笑) エムブリオは、楽しいけれど疲れるゲームです…w


というわけで、今回も感想などを。

●4/25 エムブリオマシン GM:Raodaiさん

 ○ある村の村長の娘を助けたことがきっかけで、その村の指導者となり、近隣を平定していくことになる。
  ギミックは、敵味方が取れる行動として、“相手の支配地域に攻め込む”“相手の支配地域を調査する”から“暗殺者を送る”まで、国とり物のようなシミュレーション要素。
  また、密林戦線を利用した武器の捜索なども行われた。

 ○感想
  エムブリオマシンが元々ボードゲーム的な色合いの強いルールだったこともあり、シミュレーション的なギミックとの相性はとても良かったのではないでしょうか。
  また、それだけで終わらず、途中に密林戦線の探索を挟むことで、セッションにメリハリがついていたように思います。
  時間的に、シナリオは前後編で、登場した支配地域が2つ3つ、というところまでしか遊べなかったのが残念でなりませんが、エムブリオ自体、1セッション(戦闘)に非常に長い時間がかかるルールですので、シナリオの分量は今回のものでちょうどよかったのではないでしょうか。
  チャンスさえあれば、ぜひあのまま続けてキャンペーンにしてほしい内容でした。面白かったです!

  TRPG的な要素については、この際あえて何か言う必要はないと思います。
  ぶっちゃけ、このままシミュレーション要素を拡張するだけでも、十分面白くなるのではないでしょうか?
  自分の反省点としては、セッションの最後の方になると疲労が溜まって、他のPCやボスと掛け合いをする余裕が残らなかったこと(まぁ最初だって大したことしてませんが)…(苦笑)
  それと戦闘バランスは、PLの能力が戦力に大きく影響するだけに、GMは相当苦労したのではないかと思いますが… お疲れさまでした(笑)
  戦場マップに関しては、自分としてはそこまで見にくいものでもなかったと思いますし、あのままで十分だと思いますが、もっと高低差が激しくなった時などは、色分けしておいたり、(あるなら)上に物をおいたりすれば、わかりやすくなっていいんじゃないかと思います。
  困ったら、いらない段ボールや発泡スチロール等を切り抜いて重ねれば一発です。これなら、元手も手間もそんなにかからない… はず。

  例によって戦闘時のプロットはすごいことになってましたが(笑)、非常に歯ごたえのある充実したセッションでした。ありがとうございました!
 

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