teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:78/3083 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

言い忘れた弔辞の続き

 投稿者:梅堂雅和  投稿日:2019年 3月11日(月)00時13分43秒
  通報
  昨日の弔事に付け加えまして、砂川先生には冥府の世界でよろしくとお伝え願いたい方が3名と、猫が1匹います。
最初は、1996年10月22日付の話でお亡くなりになられたおじいさん。選挙の投票率が低いと嘆いていたのは19日の話ですが、死ぬ前に不在者投票に行かないといけないと言い出して、布団から飛び出して投票に行かれました。
22日の話では、投票率が低かったものの、家族全員が投票に行ったことを聴いて、安心して冥府へと旅立たれました。その方に、4月の大阪の選挙が混沌としていることをお伝えいただいたら、どんな顔をするのだろうか。
そして、2002年1月8日の話では、豪助が猫たちと朝比奈隆氏の音楽を聴いておられました。朝比奈氏と、昨今のクラシツク音楽のことや音響技術、映像技術の進歩について語り合ったら、どのようなことになっているだろうか。音楽に関する造詣が深いもの同士で、大激論を交わしあったら…
猫のことを申し上げれば、2002年6月ごろ、チビ丸の母親、タマちゃんが登場したことでしょうか。チビ丸は今も元気で銀田一家の周りで頑張っていることを、お伝えいただければ何よりです。
最後に、2007年6月11日にお亡くなりになられたデカ丸さまとも。向うの世界でも、どうか仲良くやってください。チビ丸の世界のことや、Midi音楽のこと。そして、猫たちのことなど。ここでの大黒柱ともいえる存在でした。12年前に早逝されたことが、残念でなりません。

逆に、チビ丸の世界でご高齢のキャラクターに焦点を当ててみたらどうなっているのか。フィクションのオヨヨ商事の世界では、こうなっています。
ジッサマバッサマ:子供である証券マンのノン子とショーイチの父と、オヨヨ商事の社員であるゴン太の母親。この2人が手分けして時折世話しておりますが、元気がありすぎるくらいなので、まだまだ介護の必要はありません。周辺の公園の池の周りを、時折散歩されておられます。
銀田一豪助氏:一徹が多忙なので、リリ子が中心となって面倒を見ていますが、初期のころのように、寝たきり生活に戻ることのないよう、食生活や健康管理に気を使われています。
空穴稲造氏:京都の山奥で、農業に携わっておられます。時折、娘の八百万円さん(Madoka,Yaoyorozu)にお会いするため、東京に出てきます。
エサやりばあさん:天気がいい日は、公園に来てボスノラたちにえさを与えています。
ざっといえば、こんな感じで。
 
 
》記事一覧表示

新着順:78/3083 《前のページ | 次のページ》
/3083