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やまなみの紫が映え

 投稿者:ねねここ  投稿日:2019年10月 7日(月)12時27分35秒
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  ”やまなみの紫が映え、炉端には興梠が泣き、、、、”
上記は、小6位の時の国語の教科書に載っていた文章で秋の光景を
描写した詩と記憶していますが、先日ふと、この紫ってなんの色?
桔梗?秋の山々にたなびく煙?と疑問がわいて来ました。

”ある冷んやりとした秋の朝、、、、、”
これはやはり小学生の時の教科書が出展です。
竹取の翁が竹やぶの中で、かぐや姫と出会った時の記述で、この「冷んやり」が
子ども心に残りました。
そうですね、春では竹自身の成長が早すぎてうまく節に収まらないかもしれないし、
夏は節が暑くなり、冬では生存が危ぶまれるし、やはり秋でしょうね。

どうでも良い話でした。♪( ´▽`)

エリザベスさんの甥ごさん、可愛い盛りですね。

最近は子猫はある期間母猫と一緒に生活したのちに譲渡することになっているのですね。
大昔には目も開かない子猫をもらったりしていました。動物愛護が進んだのでしょうか。

にゃん太さん、そういうお店があったって存じませんでした。残念ですね。
 
 
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